通勤の苦痛…嫌いな電車とバス移動の合間に読書



私は今大阪の木工所にて家具職人のお仕事の手伝いをしていますが、通勤に片道約1時間半くらい?要します。

田舎暮らししている時も大阪にいる時も勤務時間を掛けたくなくて徒歩もしくは自転車で移動できることを理想とし、会社の近くに住むという生活をしていたので

今の電車とバスの移動時間がもったいないのと苦痛で仕方がありません^^;メール対応など仕事のことをしながら移動していたのですが、やはり時間を有意義にしようと(仕事のメールなども有意義ではありますが…)読書を再開することに。

嫌いな電車とバス移動の合間に読書

なんと言っても時間がもったいなくてイライラしてしまう。田舎では気にならなかったのですが大阪だと特にセカセカしてしまうし、正直ゆとりがない人が多い中で不快に思うこともしばしば。満員電車や人混みが苦痛だから田舎に移住したのもあるくらい本当に苦手で…

さらに自分都合で言うと介護との両立で時間も限られているし、一日2時間半ほどの移動時間が惜しくて惜しくて。

しかし、仕事できることの喜びや感謝、それは本当にセイシンテキに助けられているし、大阪だからこその仕事や人情、色んな感謝の気持ちもある。だから考え方を良い方向に持っていこうとこの環境を未来に活かすにはと思ったらやっぱり読書!

小川三夫さんの本屋西岡棟梁の本は何度も読んでいるのは定番で、インテリア関係の本を読んで勉強することも大事、だからそういうたぐいの本もカバンに入れていますが、ちょっと切り替えにっと思い母がデイサービスで自由時間に本を読むために何冊掛かった本があり、その本を自分も読むことに。

球には小説など文芸本を読むのも良いですよね。なにか気持ちの中に変化があったり仕事に対する考え方の影響があれば読んだ本のレビューでもしようと思います。やっぱり本を読むって良いですね。

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