上顎洞炎!?とガサツな早食い女家具職人の仕事の役割と需要

汚い話ですが高熱から脱出し

残すは鼻と喉なんですが

鼻がたまらなく辛いです(>_<)

上顎洞炎

鼻の横が痛いので

ネット検索したら

上顎洞炎という症状に似ていて

もうね…歯も痛いし 頬も痛いし眼の奥も痛い。

 

もうちょっとの辛抱です。

 

そんな中、保育園のロッカーや下駄箱、

吊り棚の見積もりを頂いたりと

嬉しいことながら身体が資本なので

体調不良の自分に腹が立ってます。

毎回大阪の満員電車や人混みに入ると

体調崩すのですが…今回はひどすぎです^^;

 

 

保育園の家具に関しては、今回、工場が他の

保育園の家具を作ったり、オーダーラックで忙しいので

大阪の木工所に作ってもらおうかと

考えたりしているのですが

これからもキャパオーバーになりそうなものは

いろんな方にシェアできればって考えています。

 


現場に近い所が良いので

今後ご連絡できる全国の木工所さんがあれば

良いですよね。

 

 

ですが無垢オンリーではなくて

フラッシュ家具が出来る人が希望です。

フラッシュ家具の依頼の方が多いので。

 


こんなかんじで

同業者さんが共に潤えば嬉しいな^^

 

なんて夢物語や綺麗事に聞こえそうなこと言ってますが

実際にそう思うんですよね。

 

基本的に今まで仕事してきた職人さんって口下手。

営業が苦手。無口なのですが

私自身ずっとそういう中にいたので

けっこう当たり前なんですよね

逆にそういうほうが好きなのですが…。

 


無愛想に答えたり

無視してプイっとどこかにいっても

 

『あ、ちゃんと伝わってるな』

『あ、やってもらえるな』

 


って読み取れるのですが

一般的には理解不能な態度ですよね。

私自身最初の頃は

25人くらいいるのに食事の時間がシーーーーーンとしてるとか

息苦しくてたまりませんでしたが

数ヶ月すると慣れてきて…

 

 

と、いろいろあって今に至るのです。

特に家具に関しての相談は

女性が多いので、職人さんが怖いと思う方多いし

態度が気に食わないとか言うトラブルもあったり

心遣いの面で欠けてしまったりするのも事実。

 

 

ですから私の役割としては

お客様と職人サンの橋渡しも

意外と需要があるんだなと

いろんな現場に行くたびに思います。

 


女の面を見せないように

男性と対等に渡り歩いてきたため

相当ガサツだし口も悪いし

ごはんたべるのも早いですが

やはり私なりに職人業界で

重要な役割もかわりに果たせるのではないかと思っています。

 

 

因みに一緒に働くことのある職人サンは

私のことを一切女扱いしません。

 

どちらかと言うと私のほうが

すぐに怒るし、口うるさい上に

同じようにシモネタ話したり

車や機械の話して、完全に

男友達状態ですね^^

立ち飲みも行くし

なんば立ち飲み

記憶が抜けるほど飲んでしまいます(>_<)

私もまだまだですが

技術自慢の人よりも

求められる物を形にしたい

と思われる方とお仕事を通じて

もっと交流を結べたらと思います^^

 


(時折、食事の誘い的なものが有りますが
 仕事に関係ない場合はご遠慮させて頂いてますm(_ _)m)


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“上顎洞炎!?とガサツな早食い女家具職人の仕事の役割と需要” への2件のフィードバック

  1. 雪中庵 より:

    鼻腔や虫歯の化膿は、脳に近いので、悪化すると
    キケンなので、栄養とって暖かくして免疫力を高めて、
    養生してね!(さもなくば病院で抗生物質(^^;))

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