有森裕子さんのわたし革命を10年振りに読み返した感想

以前2015年第30回浦富海岸健康マラソンに

有森裕子さんがゲストで来られると書きました

 浦富海岸健康マラソンについての記事

開催される5月に有森さんに会えるので
10年位前に買った『わたし革命』を読み返しました。

わたし革命

田舎移住して6回引っ越しましたが
その度に荷物は減るのに
この本は汚いけど…残ってます。

当然全部載せれないので少しだけ抜粋と感想を。

わたし革命

『1番難しいのは、思い続けること
成果が出ない、足踏みだけしてるような気がする
無駄なことをしているような気がする』
そんな時期は誰にでもある
道に迷うことってある

『いまやってることの意味がわからない
どうしてこんなことをやらなくてはならないの』
って考えて立ち止まってしまう

わたしに言えるのは自分の成長だけを見てほしいと言うこと
人と比べるのではなく。

わたし革命 [ 有森裕子 ]より引用

読んだ当時も励まされました。

当時は、家具職人として不器用な自分が
向いていないとかで悩んでました。
周りは遊びに結婚にと変化し、

私は華の20代をこのままひたすら

職人として仕事三昧でやってていいのかとか^^;

気持ちはやる気はありましたが

マイナス気分のときにはそうなることありました。

今は今でまた違うことで悩んだり迷うことも。

なんでも根本は同じだ。

5月にお会い出来たらお礼を言おう^^

追記⇒ 直接お会いしてお礼が言えました

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