2026年のだふじ巡りとノモの国と大屋根リング模型

2024年に野田藤の存在を初めて知った時に少し見頃が過ぎていましたので2025年も観賞しに行くと早めの観賞&松下幸之助創業の地の藤棚は剪定?裏年?だったのか、観賞できなかったレポートを記載しています↓

2025年の野田藤

そして2026年は4月19日にのだふじ巡りとして、野田阪神駅前(まだ7分咲き?)から大開郵便局(見頃)から松下幸之助創業の地、と母のウォーキングがてら観賞しました

去年の2025年の大阪・関西万博のPanasonic Group pavilionの「ノモの国」館名サイン、Unlock体験エリアの展示物(結晶、ツリーオブジェ、岩オブジェ)、スタンプが移設されてました。

知らなかったので偶然見学できました。また、野田阪神駅前商店街さんと令和7年度の西野田工科高等学校の横断型模型研究班建築都市工学系メンバーの皆さんが製作した大屋根リングの模型が展示されていました。夜間は光るのかな?

ノモの国展示場所大阪市福島区大開町、野田阪神駅前通商店会(大開郵便局前)

松下幸之助創業の地:大阪府大阪市福島区大開1丁目18(大開公園内)


介護生活では母も私も引きこもりがちになるので、意識して外に出てセロトニン分泌して心身を整えるべく、母が歩けるうちに色々な植物や芸術に触れていけるよう努めます


必読→ 自責の念から介護うつ状態の悩みが晴れやかになった書籍 この書籍にもっと早く出会っていたら、下記の体験記をうだうだ書くことはなかったと思うほど高次脳機能障害と発達障害の理解ができず介護うつ状態の自分にとって良い解決策がたくさん掲載されていました。

読めば読むほどこのブログに書いているような自分の負の感情で母を傷つけてしまったこと悔やんでいます。

8050問題、7040問題は他人事…の私が30代、母親は60代という6030で介護生活が始まるとは思ってもみず、準備や事前知識もないまま在宅介護が始まった体験談をリアルな感情込めて

  • 介護離職
  • 在宅介護の準備
  • 介護で同居開始
  • 30代独身からの介護生活
  • 介護うつ
  • ひきこもり
  • 介護での新たな気づき
  • 介護と仕事の両立

など自分にこんな感情があったのかっと予想だにしないネガティブなことから様々のことに向き合い、学び、前向きになれるまで3年、しかし、その1年後にはもっと激しいうつ状態へ…今後の明るい介護生活と自分のやりたいことを両立させるまで途中経過を記載します。

上記にも記載しましたが私の理解不足により高次脳機能障害という見えない障害でつらい母に寄り添うことができなかった日々…同じ境遇の方は是非読んでみてください。

「脳コワさん」支援ガイド (シリーズ ケアをひらく)

仕事や住まいも自分の思い描いた人生に向かうために書き綴ったブログはメインに記載ていますので省力しますが、お時間がある方や興味がおありの方は

をご覧ください。(長いです…)