白内障の手術とインテリアコーディネーター学科試験と献血話

先日、インテリアコーディネーター一次試験を受験しました。2021年度に一度学科は合格していたのですが、二次試験の学び直し&二級建築士の製図試験のモチベーション維持のためにプレゼンテーションの独学を重ねていることは勉強ブログの方に詳細は記載しています。

インテリアコーディネーター一次試験はCBT試験で、試験後には会場付近の献血センターにて成分献血の予約もしていてまさに日頃のルーティンをそのまま実行しました。

一次試験の結果は11月中旬以降のようですが、二次試験の練習も始めました。不合格であっても、二級建築士の製図試験の独学につなげていくので、【何もしない日々】と比べると無駄ではないと思っています。

正直なところ、なぜこんなことしているかというと【希死念慮】に打ち勝つためであり、数年前から書いていたネガティブな事、精神状態の悪化(あまりにひどいので記事はパスワード制にしている…)は全快しているわけではないのです、むしろ気を抜くといつでも、、、、という状態がわかっているので、余計なことを考える隙が無いようにしています。

そのことによりスキルも身につき、いつの間にか快復して、良い未来になっているかもしれないし、とにかく今は母の介護をする、その介護生活は他の家族に波紋させない、という責任感で生きながらえています。他の家族は自分の家族生活にフォーカスして自分の家族の笑顔のためにこちらで心身・お金の消耗をしてほしくないって心底思っています。

献血も回数の目標を決めて生きる目的を作っています。健康な血を造血できるように気遣いながら生活をし、ドナー登録もしているのでせめて誰かの役に立つことができれば…と思うものの、一致したという連絡もまだ来ません。もし適合する方がいたら迷わず提供します。

先日母の白内障の手術が決まり、そのことは介護日誌の方に本音を吐露しています。そんなこんなで資格勉強とか献血とか介護とか、いろいろしていますがこれは自分が希死念慮に負けない為でもあることは本音として書き残しておきます。(次の記事書いたらこの記事はパスワード制になります)

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