醜形恐怖症・自己肯定感が低いのか写真が苦手&整形したい

2021年12月5日はインテリアコーディネーター資格2次試験で受験票をインテリア産業協会さんのパーソナルページからダウンロードして写真を貼る作業があるのですが、その写真が合格証?資格証に採用されるようです。(一発合格すれば私も…。)

自分の容姿が嫌いな為、自撮りも人と映る写真もアルバムも無いですが受験票に貼る写真を渋々ノーメイクで撮り(すでにキレイに映そうという気持ちが全くないしその努力も放棄している)その写真を改めて直視したら軽蔑する叔父に輪郭が似て来たことが発覚したと同時に、整形動機は綺麗になりたい、自信持ちたい人だけでは無いかもと初めて気付きました。嫌悪感をぬぐいたい、とにかく変えたい、という需要もあるんだなあっと。要は更に自分が嫌になって綺麗になりたいとか歳に抗うのではなく整形したいと初めて思ったという事です。

ちなみに私は醜形恐怖症なのか自己肯定感が低いのかわかりませんが本当に自分が気持ち悪いと思うのです。過去記事も参照に…↓

先人の老化忠告と体験談と自覚について
下駄箱の扉に鏡を貼る工程と醜形恐怖症?

まあ、遺伝はどうしようもないので受け止めるしかないし試験に顔は関係ないし(笑)気落ちしないで試験のラストスパートを切って今の自分にできることを全力でこなしつつ体調管理して3日後の今の時間には結果はどうであれ、試験勉強に対し後悔無しでリラックスしていると良いです。って絶対100%満足はなくて後悔や反省はつきものですよね。