図面や機械の目盛りを見るのが辛い…白内障と緑内障の検査をした話

数か月前から急激に製図の練習、木工機械の定規の目盛りやスケールが見えにくく、iPhoneも見にくいし帰宅してからの読書やテキストを読むにも全く見えない状態。本当に文字が読めないのです。目を凝らすと網膜剥離にもなりやすいとか…。こわ、、、

そんな矢先に先日、熱中症からの白内障が不安だという記事を書きました。

先週土曜日のラジオ、それゆけメッセンジャーを仕事帰宅時にYouTube版のを聴いていて、黒田さんが眼科に行った話、行った方がいい話をされていて、 緑内障は突然失明したりして、痛いとかアピールしないから知らぬ間に進行するとのことで気になり始め…今朝仕事途中行ってきました。

とりあえず、眼球の濁りや眼底の異常もなく、近視を除き、健康的な眼球ではあり一安心…裸眼は0.03でした。0.3じゃなく0.03でかなりの近眼です。緑内障・白内障どちらも心配なく、私が度数が合わないコンタクトを付けているようで、ずっと同じ度数のをつけているのですが…なぜ急に見えなくなったのでしょうか?と聞くと、若いときは目の筋肉?で自己矯正する力があったとしても、今は衰えている(老眼?)のではないかという見解。

目盛りなど近くが見にくい場合には今のコンタクトの度数では遠くが見えるようになっていて近くは見にくいのですなので度数を下げる方が良いそうです。近眼なのに度数下げるって大丈夫なのかな…っと不安ですがこの機にきちんと測定して、見合ったコンタクト作り替えで見えにくさを解消できるといいです。

※後日続編更新

メッセンジャーさんのラジオを聴いたりしたので進捗が滞ってしまっていたドグラマグラは前回から少し戻って聴き直し、今日の仕事の移動中を使って18時間22分まで進みました。

ドグラマグラ朗読

犯人がわかった!と思いきや、化かし合い?真実はまだわからぬまま耳を凝らして想像して少しづつつながっていく…この感覚が気持ちいい。あと8時間半かあ。楽しみがなくなるのが今からさみしいドグラマグラについては前回の記事にて。