インテリアコーディネーター2次試験第33回プレゼン過去問

現在インテリアコーディネーター2次試験の一発合格を目指して独学でアタフタしている私。早朝1時間半取り、過去問の模写でパースやアイソメ図が思うように描けず自分のポンコツ振りに嫌気が刺していますが、毎日模写を続けることで上達すると信じるしかありません。

今日は母の病院の付き添いで毎朝6時半に家を出る時間が9時半なので4時間半確保出来たため、第33回の過去問の平面図、立面図、家具図のオール模写をすることにしました。

過去問徹底研究はこちら

インテリアコーディネーター2次試験 過去問題徹底研究2021 (徹底研究シリーズ)

結果…とりあえず模写だけなんとか終わらせて、寸法や材料名、家具名称などは一切記入出来ず、着彩も出来ないまま4時間半かかりまして立面図も家具図面も遅いのかよっと絶望感です。

この調子だとどの課題が出ても論文はおろか、プランニングスキルも身につかないまま模写しかできず試験に挑む感じ?今は過去問の模写ですが、なんとか購入した2次試験予想問題徹底研究まで辿り着きたいです。私のテキストは最近の過去問はネット上で閲覧できるので、あえてさらに過去を掘り下げた2017年版ですが、最新版は

インテリアコーディネーター2次試験 予想問題徹底研究2021 (徹底研究シリーズ)

歪んだ線を消して書き直すとズレて汚くなりまた消して、という、とりあえずはスルーしたらいいスキルをスルー出来ずに補おうとするため時間が更に掛かるので、こだわり続けるのであれば最初から歪まない事が重要だし、単品を色々描いていった方が良いかもなど、模写プラス昼休みに単品製図を取り入れようかなぁ。

結局トータルして自分ができないこと苦手なことを把握し、次にするべきことがわかったのは進歩です。とにかくやれるだけやって試験当日に、やってダメなら当たり前、ただただやるべきことをやらなかった自分に言い訳や後悔はしないようにします。

翌日の模写の戦い↓

第32回ICプレゼンテーション過去問平面図の練習と進化?